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【艦これアニメ】どうしてこうなった・・・


こんばんは、ふらみいです。

今日は雪が降るかもとさんざん予報に悩まされて、店長にも言われてお休みいたしました。
場所が遠いと、雪が降ったら帰れなくなるだろうとの気遣いだったのですが、ぜんっぜん降らなかったですな。地元は雨ばかりでした。
もしかしたら、職場の方では降っていたかもしれないけど。休む必要なかったみたいで、なんか心苦しい。
茶菓子でも後日、持参していこうかなーと思います。
とりあえず、3連勤は通常とおりだから、楽でいいかなー?


その傍らで、艦これアニメに戦々恐々としております。
既に放送されていた4話も今日見たので、もう悶々とした気持ちが爆発しそうだよ!!!
弟は既に精神が大破しております。如月の回と、今回の回との落差で、かなりキている。
わたしはそこまで期待していなかったので、そんなにショック受けることはないんですけど、うーん。

で、その悶々としたものをぶつけに来ました。最近そういうことでしか、ここ使ってないよな。
書くにあたって配慮して書きたいとは思っているのですが、どうしても込み上げるものがあります故、物言いが汚くなったりするかもしれません。

なので、まぁ、隠してこっそり書いておきます、えぇ。
べつに誰かを批判したいとか、比較して貶めたいわけじゃないけど、どうしてもそういう言い方になりそうなので。

わたしが艦これアニメに求めていたものっていうのは特に無く、どうせ自分の好きな娘達が動いているのを見ることはないだろうなと思っていたので、動く娘達が見られただけでも良しとしています。
一番好きなのは榛名だけど、あとはもう駆逐艦とか目立たない娘達が好きなので、出てきていない娘の方が多いです。先ず、自分の初期艦の漣が出てきていないしな。
そんなレベルなので、話にそこまでケチつける気は無かったのですがね、はは。


BGMはどうしようかな、素敵な艦これティータイムを聴いて・・・・・・
と思ったけど、気持ちは昂っているので、へヴィメタアレンジ聴きながら書きますわ。

どうしてこうなったんや・・・・・・
ギャグかシリアスか、どっちかにだけしてくれれば良かったのに・・・・・・



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[続きはこっちで]

2015/01/30 アニメ・まんが Comment(0)

風ノ旅ビト


もう日を跨いで明日も出勤なのに、ずっとゲームしてました。ヽ(´ω)ノ フフッ

衝動で買った「風ノ旅ビト」ですが、今日やっとこクリアしました。
っても、買って1週間くらい放置しちゃってて、今日久々にやることができたから、クリアもこんな遅くなっちゃったんですがね!

このゲームは某実況者さんがやっていたので、内容を知る前に自分でやってみたくて買いました。
いろんな方が言っていますが、ICOとワンダに雰囲気が似ていますね。
なので、世界に入りやすかったのです。

なにより、ほぼ環境音、もしくは世界を一定に保つ音楽のなか、台詞が無いゲームってのは、時折むしょーにやりたくなるもんでした。
専らRPGばかりのふらみいだけど、ICOのようなゲームもやりたくなるんです。


風ノ旅ビトの良いとこは、戦闘らしい戦闘が無いところかな。
ICOは影からヨルダを守る必要があるし、ワンダはそもそも石像を倒さないと話が進まないし。

風ノ旅ビトは、歩いたり滑ったり飛んだりしながら、遥か遠くの山の頂を目指すのみ。
戦闘は無く、頭を使うような謎解きもなく、感覚でサクッと操作できます。


そう、台詞も無く、あらすじも無いから、どんな話かは解らず終いなんですよね。

ふらみいは「考えるな、感じろ」系のモノには、敢えて意味合いや物語を考察したくないので、あんまり考えておりません。
主人公の子……ふらみいは「カゼコ」と名付けましたが(安直!)、カゼコがご先祖様に導かれながら、あの山の頂を目指したのでしょう。

何の為か。歴史を繰り返さないようにか。
要所要所で意味ありげな映像はありますが、そのハッキリとした意味は定かではないのです。
でも、そういう考える余地のあるゲームって素敵!
考えなくてもいいゲームも素敵!
何でもかんでも意味付けするのが野暮な時もある。


グラフィックですが、PS3だから画面に迫る自然の美しさは息を呑むほど!
PS3だからこそ出来る美しさを最大限に使っている感じでしょうか。

最初は砂漠から始まるけれど、その砂漠ですら、砂の流れる様が生き物の様で惹きこまれました。
どんどん場面が変わっていって、味気ない砂漠の筈が、海のような、雲間のような、夢の世界みたいに変わっていくのです。

個人的に好きなところは、滑り降りている時の、黄昏色をした砂漠ですかね!
あそこは布の子達を解放した後に一緒に滑るので楽しかったです。


そのグラフィックと共に聴く音楽も、また良いんですよねぇ。惚れ惚れしちゃいました。
特に、一番さいご、山の頂を目指す蒼天の中でのカタルシスと音楽の盛り上がり方、ほんっとうに鳥肌が立つ。
なんて美しく、壮大なことか! と、ひとりで感動していましたぞ!

こういう雰囲気を楽しむゲームは、侵さない程度の曲が必要だと思うのです。
ICO然り、ワンダ然り。
風ノ旅ビトは美麗なストリングスがたくさん聴けますので、ストリングスが好きな方にもお勧めですね。


プレイして損は無い!
クリアまでも4、5時間くらいでしょうかね。手際の良い人はもっと短いでしょう。
癒しが欲しい方には是非。

ネタバレするほどのことは特にありませんので、今回はオープンな感想文です。
とにかく、あの素晴らしさを伝えたい。


ちなみに、あんまり意味付けしたくないと言いつつ、ED見た後に手に入れたトロフィーで、
「あ、やっぱりそうなのか…」と思ったら、ほろっと泣けました。

もうね、カゼコがかわいいんだよ。まだ子どもだろ、たぶん。
無邪気な感じがかわいくて、愛着持てていたから、最後らへんとか「絶対泣くぞ、ほら泣くぞ、すぐ泣くぞ」てもうジェクトばりに思っていたものさ。
子どもの冒険譚は大好きだが、そこで子どもに何かあると泣いてしまうよ…(´;ω;`)


暫くこれで遊んでトロフィー集められそうだったら集めて、次はDaTuRaやります。

相変わらず、アーク2もやっているし、ROMもやっていますよ。
それから、moonの続きもそろそろやらないと。これが終わったら、武蔵伝かゼノギアス!
あ、でもP5も出るんだったよな(;´Д`)

艦これもやっている傍らで、刀剣乱舞も始めました。
提督にして審神者、これはもう間違いなく増えてくる人種でしょう!


けど、今はカゼコとの旅をもう少し楽しみます。
さぁ、風に乗っていきましょうかね。


2015/01/22 ゲーム Comment(0)

悲しみが攻めてくる


こんばんは、なかなか荒れ模様が治まらない ふらみいです。
今日はそんな思いを吐露しに参りました。


去年からずっと抱えていた例の問題に、本当の終わりを告げねばならなくなってしまったようです。
そのことが不安で、悲しく、また辛くて、今は泣きそうな日々が続いています。
とりあえず、当人と話すまでは泣かないようにしているのですけどね。

キッカケは此方からだと思うので、今更、あーだこーだ言うことではないと思いました。
だけど、相手から言われたことが、初めは「忘れましょ、わざとじゃないし」と言い聞かせていたのに、だんだん腫れてきたのか膿んできたのか、痛くなってしまいました。
相手を信じられなくなり、恐怖の対象になり、忘れられるのだ嫌われるのだと、自分の声や自分ではないモノの声に悩まされ、悲しまされ、こころが死んでいく日が続きます。

今はもう薬も飲んでいないので、自分で抑えるしかありません。
決着をつける為に2月にまた会うつもりなのです。それまで抑えるのです。

あの子には、だいぶつまらない時間を過ごさせてしまいます。人生で最も無駄な時間を過ごさせてしまいます。
それでも、ぼくの話を聞いてくれるのなら、それに応えてくれるのなら、話す甲斐もあるでしょう。

まぁ、そこで応えてもらうことができないようなら、今度こそさよならになっちゃうんですよ。
今まで「この子から離れた方が、この子が幸せになる」とか言っていたの、本当になるんですよ。

元々、縁なんて無かった子です。
ネットで知り合って、こっちから話しかけまくって、こっちから会いにいったから何とか付き合いが続いたようなもので。
あの子自身がぼくとのことをどう望んでいたのかも解りません。そのへんの話を聞くのは、いくらぼくでも怖いのでした。

無かった縁を無理に繋いで、巻き込んで、楽しくやってきたつもりだけど、妙に成熟した自分の所為で、変なことに巻き込んでしまった。
ぼくさえ居なければ、あの子はもっと普通に生きていられたかもしれない。何も考えずに生きてこられたかもしれない。
そう考えるのは傲慢ですが、それを否定できるだけの要素も無く。

あの子がぼくから逃げるのなら、ぼくがあの子を信じられないのなら、一緒にいることなんて叶わないのです。
既にぼくがあの子を怖がっている。また傷付けられるんじゃないかって。
何気ない一言だったけど、売り言葉に買い言葉的な物言いだったのかもしれないけど、充分に傷付いたし痛かった。
他の人間に相談しないみたいだし、自分のこと客観視しているのかどうかも解らない。少し独善的な子だから、そこが心配。

人に愛される要素も、誰かを愛する要素もあるのに、何であんなに怯えているのだろうって、いつも思っていました。
人間の仲間と居ると、本当に楽しそうで満たされているようで、それを見る度に「ぼくなんかに時間を遣わせてごめんよ」と思ってしまいます。

あの子は、もう自分相手に卑屈になる必要はないって言っていたけど、ならざるを得ない。
やっぱり、ぼくと君は居る世界が違う。交わらざる縁だったのかもしれんです。
君とぼくを繋ぐ糸は臍帯の様に赤く黒く、それが何を意味するのか、まだ理解できていません。

本当は一緒がいいし、ずっと笑っていたいし、遊んでいたかった。
誰かのものになってしまうのが怖くて、それなら一緒がいいと思って、それだけだった。
そこに、人間としての愛し方だの、性別での欲求だのが絡んで、あの子を傷付けたり汚したりしていたかもしれない。

ぼくが死ねる日を待つそのあいだ、2月に向こうを訪ねた時、全てが終わることを祈ります。
その際に死ぬことになっても、まぁ仕方ないな。その程度のぼくなら、ここで死んでもおかしくなんかない。

何でそこまで想うんでしょうね。自分でも、そこはたまにふしぎです。
きっと好きなものに対して全力を出したいのでしょう。
あの子がそれに全力で応えてくれないとしても。

すべて伝えて、応えてもらえることを夢見るしかない。無力。

2015/01/17 語る Comment(0)

販売とか接客とかやっていると、度胸がつくけど心は荒む


こんばんは、ふらみいです。
新年明けて、だいぶ経った気がしていましたが、実際には10日くらいでしたね。
給料と一緒に数えているから、こんなことになるんだ・・・・・・くっ!


仕事は順調です。本当にね、もうね、前の仕事を何であんなに我慢してやろうとしていたんだろうね!
そりゃ今の仕事でも失敗することはあるけど、前ほど落ち込んだり、嫌になったりしません。またがんばろって思える。
思い込むのではなく、自然と思える辺りが要点になるのかな。無理していない証拠というか。

とはいえ、接客だからね、腹立つ時だってありますよ。
観光地だから、いろんな人間が来るけど、マジでいろんな人間が来すぎてブチっていきそうだったからね。
商品の戻し方が汚いカップル、物を食いながらふつーに入ってくる親子、そんな奴らの多いこと!

まぁ、商品をちゃんと綺麗に戻すのは吾らの仕事だし、物食べながら入店してくるのも、注意すれば大抵はやめるんです。
けど、そういうことじゃなくて、何ていうかな、何でそんなに後のこと考えないの? って不思議に思う。
何かあった時に責任取るとか、そこまで考えてもいないくせに、何でそんなにパッパラパーのまんま入ってきてんの? 何かあっても知らねーよ? って思うのであった。

物食いながら入ってきて、もし商品を駄目にしたりしたら、それを買うのか?
商品の戻し方が雑過ぎて、商品が駄目になった場合、弁償してくれるのか?
そこまで考えて店に入ることがないって辺りが、そもそもすげーよ。自分の行動にそんなに隙が無いとでも思っているのかしら。へぇ。

百均やコンビニよりは、まだ威張りくさった方々が来ないんだけど、とにかく周りが見えていない方が多い。どっちもどっちかもしれないな。
特色ある店だけど、それに対して来る客も変わっているけど、それでも変な方々は来る。
そういう方々が何を考えて生きているのか、何も考えないからそんな行動に出られるのか、とてもとても知りたい。知った上で嘲笑いたい(やっぱり)


一昨年、去年と傷付きすぎて、最近はわたしも頭パーです。ものすごい露悪的な物言いをするようになりました。
バイセクシュアルであることを堂々と掲げて、男のような女のような物言いをします。ともすれば悲しくなり、寂しくなり、怒ったり、どうでもよくなったり、調子が良いのか悪いのかさっぱりですね。

言葉を尽くして語ってみせても、解らない人が多い。興味のない話をされても困るのでしょう。
そうして張り合いが無くって、みんな嘘吐きだなーと思って、だんだんと憎くなる。
このひとりでバタバタする状態が長く続いて、ちょっと疲れ気味なんですね。

何も考えず、ただ大事にされたい、大事にしたい。
2月にまた大阪に行くのだけど、その時に新たな傷をこさえないか心配でもあります。
これ以上、おかしくなったら、どうするつもりなのだ。どうもできない。そのまま。

2015/01/11 日常 Comment(0)

あまり実感のない年末



しかし、年越し蕎麦だけは食った。
きっと働いているから、終わるという感覚が無いのだろう。
こんばんは、ふらみいです。

怒涛の4連勤、1日目が終わりました。明日は更に混むのだと思われます。2、3日はもっと混むのだと思われます。
観光地だから仕方ないことだけど、今から怖いすなぁ。

今日が年末だという実感があまりにも湧かなくて、何ともいえない。
というか、最近ずっと何ともいえない。苛々しすぎて何ともいえない。
ついったのTLで暴れ回っているのですが、それが何でそうなったのか、自分でもよく解らなかったりするのです。

原因不明の苛々。
体調的なこともあるじゃん! と思っていたけど(一応、身体は雌)、それにしても今までと様子が違う。
ホルモンのバランスがまた崩れて、そこに馴染めなくて駄目になってきているのかもしれないです。
だから、自分が一番振り回されているという。嫌だね、ほんと。

その所為か、薬が欲しいなと思ってしまうのです。精神安定剤的な。
前の会社に居た時は落ち着けなかったから、ずっと飲んでいないと不安だったけど、今の職場は寧ろ薬で眠くなったら嫌だっていう方が大きいですよ。
だから、耐えられると思ったのですけどねぇ・・・・・・。

早くその時期が過ぎますように、と。


さて、今年はいろんなことがありました。改めて振り返るまでもない。
意を決しても駄目だったことが山ほどあり、やはりわたしは誰かと一緒に居るべき存在ではないのだと解りました。
でも、誰かの為に何かできるということ、誰かを殺したいだけでなく愛せるということ、誰かの為に誓いを立てて護ろうとすることができるなら、次の世界でもやっていけるでしょう。
この世界で果たすことができなくたって、きっとわたしなら大丈夫。
そう思うことにしました。
そうじゃないと、悲しくて悲しくて、全てが憎らしくなって、わたしでなくなってしまう気がする。


自覚したことといえば、自分は完全にバイセクシャルになっていたようです。
自分のこと好きだって言ってくれるのなら、男性でも女性でも構わないんだけどね、元来。
そこで性欲が出てきてしまうのは、肉の味をしめてしまった所為だね。未熟だとは思うんだけど、相手と共有できるものは根こそぎ共有したいのだ。まして、自分を好いてくれる人間となら、何だってね。

それを自覚したのが、昨日、幼馴染みメンバーの1人と行った男装喫茶でした。
池袋にあるお店で、もうすぐ閉店らしいです。淋しい・・・・・・。

そこだけ目当てで行ったのではなく、元々はティム・バートン展に行きたかったのです。
けんど、入場券を買いに行く列で既に80分待ちでした。もう人も減っていると思ったのに・・・・・・。
次の日も仕事のわたしには耐えられない待ち時間だったので、断念しました。
せめてポスターだけでも、と撮ったのはこんなん。





実物が見てみたかったんだよぅ。


さて、男装喫茶の店員さんですが、「男装の麗人」とは彼らの為にあるような言葉で、「僕」という一人称がしっくりくる方々ばかり。
その中で、星さんとチェキってきたんです。ありがとうございます、こんな醜女と映ってくれるなんて、1,000円でもいいくらいだ!
その時の自分の顔がほんと牝の顔で笑うしかないwwwwww

元々、身長が高いのか、靴で底上げされているのかは解りませんが、とにかく久しぶりのスキンシップであり、身長差に勝手に萌えてしまったこともあり、昨日は幸せな気分で帰路についたのです。
そんで、お風呂に入りながら考えた。結果、自分は男性でも女性でも欲情できるし、好きになるのでした。
問題なのは外見とか性別ではなく、わたしのことを本気で好きでいてくれているのか、見てくれているのかだけですからね。バイと言っても差し支えないでしょう。

同性愛、異性愛の話をこの前、友人としたばかりなので、自分がバイなのかとちゃんと自覚したことは、不思議なもんでした。
その友人はAセクシャル。完璧それ。初めて見たよ、そんな人。でも、彼女もこんな底深い呪詛の如きバイに初めて会ったと思う。
そうかー、わたしはバイだったのかー。好きになった人間がたまたま異性、同性だっただけだと思っていたけど、それってつまりそういうことかーって。

でも、昔から女の子とのスキンシップは好きだった。同性愛でも異性愛でも抵抗なく読めた。書いたのは最近だけど。
そんで、この1年で男性に対する恐怖や嫌悪やガッカリさが尋常じゃないほど増したので、男性らしい女性ってのを求めているのかもしれない。
それもこれも、自分が満たされる為だけに。だから、バイって思えなかった。相手が好きっていうかさ、なんていうかさ。自己愛の塊だからさ。
性的嗜好はバイってことでいいんですかね。このへんの話はすごく繊細だから、あんまり公言すると傷付く方もいらっしゃるかもしれませんね。


あ、で、そこの男装喫茶でホットケーキ頼んで、文字書いてもらったんす。


「何て書きましょうか?」と言われて、ふつーに名前にしよっかなって思ったのですが、せっかくなのでおもしろいことを書いてもらおう、と。
考えている間に生クリィムが溶けてきちゃって、「溶けちゃうよぉって書いてください!」と、ともすればセクハラになりそうな単語を頼んだのです。ぶはは。
そしたら、こう書いてくれました。ノリいいなぁ。

ちなみに、ティムが主体のお出掛けだったので、失礼の無いようにロリィタを着ていきました。
結局、入館すらしていなかったけどね、うん。

なんとタグまでつけたまま、買って一度も袖を通していなかった、Ozzの青いワンピースであります。
ロリィタというより、ゴシック・・・・・・? 否、何と呼ぶべきか。Ozzって独特の雰囲気があって好きです。
このワンピースは当たりでしたねー。後ろ長いアシンメで、ちゃんと編み上げなんです。
しかも、わたしみたいな土管体型が着ても、いくらかマシに見えるように、横がスッキリしているという。すばらしい。
本当は一緒に黒いふわっふわのパニエも買いたかったのだけど、お金無くて諦めたのです。次はあれ買おう。


こんな感じで、まぁまぁ明日もどうせ同じような日が来るなんてね。思わない。思っちゃだめよ。
その日にできることを全力でやりましょ。楽しんだって、だらけたっていいわ。後悔しないようにやりましょ。だって、何かあってからじゃ遅いもの。誰にだって起こることなのよ。油断せずいこう。

また死にたくなっても、きっと今度こそは



2014/12/31 日常 Comment(0)

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