忍者ブログ
ふらみいの、とうかの、言葉吐しと成長録

当然のことを怒っているだけなのだ、わたしは。

こんばんは、ふらみいです。
最近、ごはんを食べる時に「これだけ食べたらお腹痛くなるだろうな」と解っているのに、もっさり食べてしまうのです。量を調整できないのです。
調整できないっていうか、食べることでもうストレスを発散しているという状態に近い。何年か前もこんな状態にあった。
おかげで、去年の会社の一件でひきずっていた軽食で済ますという体質が、元に戻りつつある。体重もきっと増えている。

お腹いっぱい食べたところで、胃腸が弱い為にまた胃腸炎になるだけなんですけどね。
それでも詰め込んでしまう辺りに、ストレスがあるのだなっていう傾向を察します。程々にね。


お店の方で新人さんが1人、雇われることになりました。今週の水曜から出勤される模様。
ほぼフルタイムでの出勤らしいので、一緒に働く時間が長くなります。

仲良くしてこうとは思っているのだけど、それより心配なのは自分の勤務態度について、であります。
今日、店長からも言われたけど、まだ3ヶ月とはいえ、新人さんが入ってきたら、ふらみいの勤務態度も参考にされることがあるだろうから、と重圧が掛けられました。

重圧と言っても、それは当たり前のことですが。
新人さんは上司以外の人の動きも見て仕事を覚えていくものだから、フルタイムのふらみいがたとえ3ヶ月の新米抜けたかなレベルでも、見られることは見られるのです。
だから、ちゃんと基本を理解し、変な動きは見せないようにしていかなくてはならない。

その「変な動き」をしない自信がないので、今日はなんだか売り場での動きがぎこちなく、身体全体が萎縮して痛かったのでした。
あれやらなきゃこれやらなきゃ、でもあっちもやらないといけないんじゃないか、こっちも終わってないや、売り場見なきゃ・・・・・・って感じで、頭のなかが飽和する。

「全部ひとりでやらずに、チームプレイで」と言われているものの、個人の技量が或る程度あってこそのチームプレイじゃないすか。技量が足りなかったら、足を引っ張るじゃないですか。
そうなりたくないけど、たかだか3ヶ月で何言ってんだって自分で思ったり、いやでも3ヶ月だからこそ頑張らないといけなんだよお手本目指そうよって気持ちになったり・・・・・・
自分で自分を執拗に追い詰めている気はする。解ってはいる。

ついったでも言ったけれど、「仕事できない=公私ともに何言っても説得力がない」と常に自分に対して考えてしまうので、仕事ができないんだって思っただけでドーンと落ち込み、「もう死ぬしかないネ☆」と考える。
豆腐メンタルなのだけど、そのぶん仕事を重く考えているのだと受け取ってもらえれば(重く受け止めすぎなのだ・・・・・・)
仕事に自分のアイデンティティを見出しているわけでもないくせに、人並みにできないと空気を吸うことすら許されない気がするんだな。自分はな。

泣き言漏らさずに頑張れよって思う反面、自分なんかがいくら頑張ったってさぁ・・・・・・と、いつも相反する感情が渦を巻く。
とにかくやるしかない。周りに認めてもらいたいなら、やるしかないのだ。
ただ、ちょっと、アレだ、たまに死にたくなるだけだ。仕事できないのに息しててサーセンって思うだけだ。


もうね、ぼろぼろなんだな・・・・・・。
仕事もそんなだし、久しぶりに書き始めた「精霊の歌」も、ちょっと書き方が前と変わっているから、馴染ませるのが大変なのだ。
昨晩書いていてずっと「あれ、こんなだっけ? ここもっと書くっけ?」と悩みまくって、少しも進まなかった。

ここ3年くらい、ずっと「ゆめひとや」とか短編ばかり書いていて、まっくら森の歌ばりに暗い話ばかりだったから、ファンタジィの書き方じゃないって、昨晩、強く思った。
そう思うこと自体が、そもそも初めて。何書いても自分の作品は自分の作品だったのに、少しばかり書き方が変化したらしく、3年前の自分の作品を再開させるには馴染ませる必要があったのだ。

ええー、そんなことあるのか、あるんだなぁ、実際に。
何を書いても、自分の物語には違いない。だけど、表し方だとか、言葉選びだとかが、変わっている。
ノートに書く時と、ワードに打ち込む時で既に違うことは解っていたが、ここで更に細分化されるとは。

たぶん、「ゆめひとや」で万人に読んでもらえるように、文章を削いだり簡潔にしたりっていうことを続けてきたからかなぁ。
明らかに今と昔とでは「精霊の歌」の書き方が違うんだよな。最近、何度も読み返しているのであります。
書き出そうとすると違和感があるのは、読み手を意識しているからなのか、それとも「精霊の歌」の書き方をまだ思い出せていないだけなのか、はたまた他に書き途中の話がぼろぼろあるからそれ終わらせてから書けよと気になっているのか・・・・・・

「ゆめひとや」の書き方に慣れているから、誰にでも読んでもらえるように書ける。
けど、そこに自分の書きたいことはあったろうか。ちゃんと余さずに書けているだろうか。
その葛藤が再び起きようとしているのか。
よせやい、仕事で悩んでいるのに、書くことですら悩んじゃったら、あと何が残るんよ。

ゲームするか・・・・・・


PR

だんだん日常が、変化していく。
色合いとか、見え方とか。
きっと精神が安定しない所為。
この前まで平気だったことが、平気ではなくなる。
この前まで嫌だったことが、嫌ではなくなる。

なんというか、身体の調子に振り回されているわりには、変なとこで正気に戻ってしまう。
機械みたいな事務的口調も、周りの喜ばしい変化も、何もわたしに関与しないでほしいと考えてしまう。
わたしばかり損をしているとか、わたしばかり駄目になるとか、そんなことを。
誰かの話を聞いても役に立たないことを。
わたしの話は誰にしたら、わたしが納得するのだろうと。

気付いてくれと願っていた。
言っても聞いてもらえないと思ったから。
とはいえ、気付いてもらっても、向こうに得は無いから、やっぱり気付いてもらえない。
捨てられた存在はどこまでも捨てられて、最後に何になるのだろうか。

わたしは許すしかなかった。許さなければ、わたしが壊れて、なにもかも要らなくなっていた。
わたしがそうなったところで、相手なんて何も気にしないけど。何も困らないんだけど。
全て、わたしが、悪かった。そう言うには、あんまりにも多くのことが起きてしまった。

死にたいしか今は言えないんだけど、どうだよ、死んだらどうなっちゃうんだよ。
任侠はこんなこと思いはしない。守るべき約束と、相手がどんなに落ちぶれようが支えることと、それらが憧れた姿だったんじゃないか。

今のお店に迷惑かけたくないとか、いろんなこと言ってくれた人達が悲しむんだとか、言い聞かせる。
任侠を目指すのなら、もっと広く寛大な心を持てと諭される。
みんな嫌いだ信じたくない思い出したくないと思っても、みんなが危なくなるのなら、そこから守りきれる自分で在りたい。

任侠は、守れる力を欲するもんだ。
羨む必要も妬むことも要らない筈なんだ。
こんな気持ちになるぐらいなら、死んだ方がマシなんだ。
何もかも羨ましい。何もかも妬ましい。そんなに大事にされて、好かれて、いいないいなって。

もう泣きたい時にそばに居てくれるのは、不可視の者のみだ。
それはなによりも正しい風景で、どうしようもなく現実だった。


そらー迷いますとも。
誰かに決めてもらうには大きすぎて、自分で決めるには他のことが気になりすぎなんです。

こんばんは、ふらみいです。
次の日が休日だと、風ノ旅ビトを夜中までやる癖がついてしまいました。
なので、今日もやる予定。そして次の日以降が眠くなる。
身体の年齢的に、もう夜更かししたくないのだろうなぁ。
夜更かししたいんじゃなくて、風ノ旅ビトがしたいのだ(`・ω・´)


仕事先でまた落ち込むことがあったので、弱音を吐きにきた次第。
と言っても、自分でいろいろ解ってはいるんですが。何がいけないとか、どうすればいいとか。さすがに。
しかし、瞬間的な感情の振り幅は如何ともしがたく、それを他者に預けるのはもうやめようと思って、書きにきたのです。
言われたとおりになって、何が報われる沸けじゃないけど。

仕事先で急に抜けたベテランの穴を埋める為、新しい人を雇うことになり早2週間。
本当に連絡が無くて、このままGW行っちゃうんじゃないかと思っていたら、来たのです、ひとり。
明日、その方の面接らしいのだけど、ハロワを通してのことだから、年齢と名前以外が全く解らず、ごっさ体当たりな面接になるようなのです。

歳はふらみいと同じだということで、すっかり嬉しくなって「入るといいですね!」なんて騒いだけど、「そしたら、ふらみいさんは先輩ですね!」て扶養内の方に言われて、ハッとした( ゚д゚)ハッ!

先輩、先輩か……。どうにもこの響きに慣れない。
元から集団が苦手で、部活とかサークルとか長続きしなかった。サークルは鬱が酷くなってやめたけんど。
バイトもやっていたけど、一番楽しかった百均の時は後輩ができても「タメの仲間!」て感じで、接していたからなぁ。
いや、気付いた部分を教えたりはしたけど、先輩というより仕事仲間だからこうしたほうがいーよっていう、ちょっとした感じ。

今はパートとはいえフルタイムだし、準社員かな? ってぐらい、仕事がある。
店長、サブ以外でフルタイムにて仕事を覚えてきているのは、ふらみいぐらいのもん。
扶養内さんはあくまでもお手伝いなので、新人が誰の背中を見て育つのかって言ったら、吾らフルタイム3人になるんす。
当然なんだけど、そのことに「∩(´;ヮ;`)∩ヒィィィ」となっている。

先輩になれるほど、まだものを修めてないよ、わたしは……。しかも、たった3ヶ月だし。
店長やサブは「始めたばかりと、3ヶ月経った人の差は大きい」て言うけど、まぁ仕事柄、そうなるよね。
商品の意味や種類、ディスプレイ、修理のしかた、電話の受け方、そういったことを普通にできるようになっていたもんね。

ふらみいは百均やコンビニや総務や電話受付の経験があったので、レジ打ちは入って2日目にもう始め、電話も難なく取れ、接客も危ういことは特になし。
商品の種類もそこまで難しい、或いは知名度低い石は無かったし、配置も毎日の掃除でなんとなく覚えてきていたし、修理も特訓したから覚えられた。

……書いてみたら、3ヶ月って意外と濃密だ。
下地があったって、大変なもんは大変だ:(;゙゚''ω゚''):

それをこれから新人さんは覚えるのかー。
下地があるかどうかも解らんし、場合によっては全く違う分野から来るってことも有りうるんだなぁ。
そうなった場合、周りのこと見るよね。ふらみいも当然見られる側ですよね。

今日、そんな話をサブにされました。
見られる側になるから、もう少しいろいろ細かいことを言っていきますねっていう。
体育会系なんですけど、泣かさないようにしますから! と精一杯の彼女からの気遣い。う、うん……(''A`)

泣かされるほど何か言われるなんて思わないけど、自分で悔しくて泣くようなことは増えてくるかもしれない。
そうなった時に、どんな対応あるいは対処をするかを、今後の為に学ばないといけない。
今までは、前の会社は後輩できてもすぐにわたしが辞めたし、その前は後輩できたけど人の話聞かない娘だったな。ロクなことないな。
そうじゃないって解った時に、わたしはどれほどの振る舞いを見せることができるだろうか。ちゃんと手本になれるような動きができるだろうか。

正直、下ができたって自分が未熟なことに変わりないから、自分のことで手一杯といえば手一杯。
なにせ3ヶ月、新人期間を抜けてやっと使えるようになったぐらいの頃ですもの。
それで新しい人が入ってくると言われても、同期が増えたーぐらいにしか思っていなかったりする……のだが、それが良くないんよな。
年齢的に、もう教える立場に立つ存在なのですね。乞うより乞われる側なのですね。
その責任から逃げるようなことはしてはいけないのよ、自分が周りにものを教えてもらってきたのだから。

そんなこんなで、サブの娘は年下だけど、よっぽどふらみいより立派で仕事に忠実で、こんな立派だったら自分に自信を持てるのかなーと思いました。
ふらみいは私事でも仕事でも失敗の連続で、やるぞーって意気込むと空回りして、今日はもうほんと泣きながら帰るようかとね!

頑張らなくていいよって周りは言ってくれたけど、頑張らないと見捨てられちまうのだよ。頑張らないとみんなと対等になれないのだよ。
一生懸命にやっているっても、その評価を下せるのは周りのみ。自分ではどこまでが一生懸命で、どこまでが手抜きかよく解らない。
けど、一生懸命にやって、自分のことを自分で片付けられるようになったら、誰かと一緒にいることを望んでもいい存在になれるかもしれない。

結局、いつも誰かに縋っていたから、それを終わりにしたいなら、気分だけの絶望を終わりにしなくてはならない。
そうしたら、誰かが褒めてくれるわけでもない。周りが当然のようにできることを、わたしも当然のようにできるっていうだけ。人以下から人並みへクラスチェンジである。

誰かの為に頑張る必要はもう無いの。
だけど、やっぱり誰かの背中を追いかけたいの。追いついたら、笑顔を見せてくれるかもしれない。
仕事でも他のことでも、成果が出るまで、弱音を吐いたって歩き続けたら、誰かが見ていてくれるかもしれない。


仕事に対して繊細になりがちなのも、最近やっぱり私事でのこと絡みでした。
昨夜、幻影水晶と「風ノ旅ビト」のサントラとで、久しぶりに瞑想のような状態に入ったのだけど、そのなかで見た映像で、わたしと、わたしが一緒にいたいと願った子は、同じ光の中に入れませんでした。
その子は人間の姿を保ったままだけど、わたしが光と同化していて、もう誰かも解らない状態になっていまして。
それを見た時、「あぁ、本当に君とわたしの棲む世界は違うんだね」と悲しくなり、悟り、想うことが増えました。

死にたいとか、殺したいとか、いろいろ考えたけど、あの子と逢えなくなるのは寂しい。
一緒にいられないのは悲しいけど、あの子が誰にも話せないことを話せないまま抱え込むのは避けたい。わたしが、話を聞きたいのだ。
やはり守るべきは其の心。失わずに済むように、あの子とまだ繋がっていたいと願ってしまう。

そもそも、この、形容するなら「小説風味な壮大な関係」に捉えがちなだけで、周りから見たら特別なことなんて何もない関係かもしれない。
わたしはずっと依存していて、話を聞くとかそんなこと頭に無くて、あの子の良い面ばかり見て話していたから。
今話してみたら、嫌いな部分が増えてきて、だけど取り返しがつかなくて、情けないあの子の言動に失望して傷ついて、わたしが死ななければ落とし前をつけられないと思ったのだ。

けど、あの子にまだ何かしてあげたいと思うのは、何故なのか。
もうやめようよ、また傷つくよ、また悲しくなるよ、辛いのは嫌だよ、見返りなんてないのにって思う自分を黙らせて、あの子の為に何かしようとする。
そんなだから、光と同化して、あの子とは違う姿になってしまうのよ。きっとそれは人間のすることじゃないのよ。

けど、仕事とかさせたら人間以下。はっはー。



作業用BGM
無能


こんばんは、ふらみいです。
卒業した大学に、研究生として在籍している友人が「卒展やるよ!」と教えてくれたので、行ってきました。

もうね、すごいね!
芸術科のひとたちの意欲がバリバリでね!

うちの大学は完全な美大というわけではないけど、美術科があったり、心理学科に近いものがあったりと、いろいろ取り揃えておりました。
そのなかでも、美術科は特に関わりがなかったので、友人に誘われるまで卒展があるのも知らなかった。
まぁ、卒業制作はしていると思っていたんだけど。

行ってみたら、どこもかしこも面白い作品ばかりで、ほんと行って良かったー。
勿論、友人の絵もすごかったのだけど、他の方の作品もメモとっておいたりして、作者さんに突撃して話聞いたりして、超有意義な時間を過ごしましたよ!!

なんなんだろうな、もう爆発していた自分。
作者さんたちにガンガン話を聞きに行ってて、それで答えてくれるから尚更訊くという。

言葉にしないと理解できないってのも、もどかしいことです。
だけど、感覚で受け取ったものは、あくまでも自分のもんだけだからなぁ。
作者さんがどんな意図で本当は作ったのか、本人に訊けるなら訊いてみたいと思ったのです。

不快に思われなかったのか、快く答えてくださいました。感謝。


で、以下はいつもの話……っす……(´・ω・`)




昨晩に引き続き、なんともいえない感じですね。
こんばんは、ふらみいです。

昨晩は某実況者さんの「風ノ旅ビト」の動画を見て泣いた後、ぼんやりと眠りに就きました。
懐かしい顔を夢で見たような気がしたけど、昼間になったら忘れてしまいました。


さて、ふしぎな話の前に、現実での楽しい話。
カオス会を久々に開くことができました。ただし、面子は諸事情により欠けて、今日は4人。
でも、いつもの4人ではなく艦これをやっていたり、知っていたりする4人でした。

そのうち2人はもう艦隊司令部のレベル100越えしている玄人なので、もうふらみいは話についていけないという。
もう1人はゲームをやってはいないものの、ミリタリー系に少しばかり強いのと、艦これキャラをだいぶ前から知っている方だったので、ちゃんと話についていけているという。
それでも、3人の話を聞いているだけで、わだすおなかいっぱい!!

そうですね、最近は荒れていたのと、ついったでそれを呟かないようにしているのとで、艦これをあまりやっていませんでした。
イベントの攻略を頑張っていたのだけど、他のことをやりたくなって、何もしたくない時もあってという感じで、艦これから遠ざかりかけていたのですよね。
確かにドロップしたい娘も居たし、報酬の艦娘も欲しかったのだけど(E-5が終わってない)、その前に気力が尽きてしまっていて。

あぁ、しかしここに来ると、みんな自分の仕事をしっかりやりつつ、自分の趣味も楽しんでいて、すごいなぁと思う。いや、他にも何かしら抱えていることはあるかもしれないけど、それを表に出さないというか。
そういう隠し通すような、表に出さないようなことが、わたしはしようとしてもできないので、できている人はすげーなって思います。ます。
あんまり人に話すことじゃないとか、人に迷惑掛けちゃいけないとか思って、話さないようにしているのかなぁ。それが周りと上手く付き合えるという処世術に値するのかな。


でも、今日のカオス会は楽しかったです。
本当は今、あんまり他の人に会える状態じゃなかったけど、何も怖いことなんて無く楽しめました、ありがとう。

以下は、またいつもの泣き言とふしぎなお話を。



作業用BGM
風ノ旅ビト サントラ


<< NEW     HOME    OLD >>
最新記事
忍者ブログ [PR]
 Template:Stars