こんばんは、ふらみいです。
雷がすごくてキャッキャしてました。幕電もいいけど、やっぱ稲妻ね!
今日は幼馴染みメンバーの3人目の結婚式でした。
去年から話は聞いていたので、なんとしても行くつもりでした。
まぁその前に何度も「死にたいYO!」と騒いで、その度に「ご祝儀だけ誰かに頼んでおこう」とか思ったものです。
早まらなくて良かったね!
人の結婚式に来て毎回思うけど、あれは本当に良い時間ですね。
好意ある人達が集まって、祝福してくれて、決められた進行のしかたとはいえ、各々のこだわりがあって完成される。
これで友人の結婚式に出るのは4回目ですが、どれも個性があって、とても楽しませていただきました。
その中でも、今日は幼馴染みメンバーの3人目、ふらみいが一番お世話になった娘の結婚式だったのです。
幼馴染みメンバーといって集まるのは、ふらみいも入れて4人。
そのうち、双子の妹が入籍し、その1年後に姉の方が結婚式を挙げ、2年後の今日、3人目が挙げたのでした。
3人目とはいうけど、彼女はふらみいにとって人生初めてのともだちであります。
幼稚園に入る前から遊んでいたし、家も3分以内に着くような所にありました。
昔から勝気で、頭が良くて、男の子を追いかけ回しているようなオテンバ娘でした。
芯が強くて、物事をしっかり見極める目を養い、どんな逆境でも最終的に勝ち上がってきた女の子です。
ふらみいの憧れでもあり、彼女の願いならどんなことでも受け入れようと思ってきました。
極端な話、「この爆弾持ってあそこ爆破してきて!」と言われても、二つ返事で請け負ってもいいほど、信頼し、敬愛していたのです。
そんな彼女の結婚式だからね、期待していました。
きっと綺麗だろーなー素敵だろーなーってね!
ウェディングドレス姿の彼女を見た瞬間に、ぶわっと込み上げて泣いたよ!
今までの経緯も、小さい頃からの彼女も知っているからか、溢れるものがあったんだよ!
式自体も和やかに進行し、彼女が両親への手紙を読む場面で、泣きながら読んでいるのを見て、駆けつけたくなる気持ちを抑えました。
そこでもやっぱ泣いたよ!
最後のムービーでゲストの名前と一言が流れた時、ふらみいの名前は一番最後に流れて、
長く付き合ってきたことへの感謝と、「一番の友達だと思っています」の文字を見た瞬間に号泣したよ!
そして見送られる時、彼女の親に挨拶した時はまだ良かったんだけど、彼女の顔を見た瞬間に泣いてしまって、彼女も泣いてしまって、言葉にならなかったのでした。
そのまま号泣しながら新郎に「彼女をお願いします」と言うしかない自分が、情けないやら悔しいやら。
しかも泣き過ぎて、新郎の親御さんにも心配されたという。恥ずかしっ!
「本当に良い子なんです、お願いします」と泣きながらごにゃごにゃ言うふらみいに、新郎の親御さんは「もちろん解っています、大丈夫ですよ」と言ってくださいました。
ほんとできた人達だなー。
一緒に行った幼馴染みメンバーふたりと他の知人達にフォローされて、やっとその場を離れたふらみい。
「ごめんなさい、ずっと我慢してたんです」とかフォローされて、更に恥ずかしっ!
もうね、彼女の親かってぐらい泣いたわ。号泣も号泣だわ。
けど、誰かのために泣いたの久しぶりだったな。ふらみいにもまだこんな涙が残っていたんだな。
最近の号泣どころなんて、大阪行った時にいつも世話になってる子相手に「人と一緒に居るの怖い」って言った時ぞ。ぷふー。
自分の為にばかり流す涙より、よっぽど良い。
過呼吸にもならなかったし(そこか)
でも、少し問題もあるみたいで、それを聞く為にも来週、幼馴染みメンバーで箱根に行くことになりました。
んまーふらみいは仕事終わってからなんだけどね! ファック!!
クソみてーなつまらん時間も、その後に訪れるふらみいの糧の為に消費されるべきである、と傲慢に考えて乗り切ろう。
とにかく今日の良き日に感じたことを忘れないで、彼女を支えられるぐらいの気概をもって、来週へ。
ほんとうにおめでとう、Kちゃん。
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2014/08/01
日常
それはとっても大事だな、って。
こんばんは、ふらみいです。
こんな時間だけど、まだ起きています。
この前の会社のクソつまんなかったBBQより、随分と時間が経った。
依然として打ち解けた感が全く無くて、毎日物足りなさというか虚しさを感じることを余儀なくされる、やはりクソつまんない環境だけど、だいぶマシになってきたように、思いたい! 思いたいだけだ!!
金を稼いで何とする。
そらー自分が面白おかしく過ごす為だ。
でも、1日の大半を過ごす会社だから、楽しい要素のひとつやふたつやみっつあってほしいって、すっごく思うんだ。
でも、それはこの前のBBQの時に
「もうどうでもいいわ」と初めて思いましたよ。
仲良くなれる人が居たら仲良くなりたいけど、仲良くなれないんならそれでもいいわ、なんかもう馬鹿馬鹿しいわって、そんな心境にやっとなってきた。
それが正しいことかどうかは解らないけど、少なくとも入社したての病みまくった時よりは落ち着いている。
自分が何をしたらいいのか、どう振舞えばいいのか、解ってきたのかなー??
期待はしません。金を稼ごう。
あの会社の全てはふらみいの為に消費されるべき。傲慢ながら、そう考えることにしました。
その傍らで、土曜に以前のパート先の人達と女子会を開いてきたぜっ!
女子って年代の娘はほぼ居ないけど、女子会だったぜ!
そこで楽しく過ごして、笑って話してキャーキャーいって、そんな単純なことで楽しくなった自分を誇りたい。
心が腐ったように感じただけで、まだ大丈夫なんだって解ったのだった。
まぁ、パート先は本当に良い人ばかりだったもんね。
心の壁も低いし、オープンだし、フレンドリーだし、面倒見のいい人も多かった。
そういう人達の中で、久しぶりに素の自分で話ができたように思うの。それがとっても嬉しかった。
今の会社で自分を作っている、と感じているわけではないけど、やっぱり本意じゃないこと言ったりやったりしなくちゃいけないからなー。
何でこんなくだらん場所でヘラヘラしてんだ馬鹿か?と自分に悪態つく時も少なくない。
パート先ではそれが無かった。
最初は緊張していたけど、すぐ慣れてきて、自分のままで話ができるようになれたんだから。
環境って本当に大事だなーと思います。うん。
来月もまたごはん行くらしくて、お誘いしてもらえそうです。やったね!
会社は適当な力でやっつけちゃって、来月のごはんとカオス会を楽しみにします。
9月はえのすい行くつもりだし、後半か10月には広島に行くつもり。
たくさんのものを見て、いろんなことを感じよう。
2014/07/27
語る
こんばんは、ふらみいです。
今日は雨も降って雷も鳴って、なんだか騒がしいですね。
梅雨明けはもうしていたのだっけ。どうなのだっけ。
昨日は、大学時代にバイトを紹介してくれた、ロリィタ娘と久しぶりにカラオケに行ってきました。
向こうは本場の萌え声の持ち主だからね~、そういう系の歌が映える映える。
でも、やっぱり歌う時にハモるのは自信が無いようなので、ふらみいがハモりに徹しました。
昔からそのスタイルだったから、今も変わらないんだねぇ。
その彼女相手に、ロリィタのあれこれを語ったり、先のことについて語ったりしておりました。
今の仕事でこんなことになった~という話をして、もう死のうかどうかって言ったら「私の為に生きてよ」と言われてしまいました。
そう言ってくれる人、他にも居るのだけど、なんか良い言葉だなって思えるようになりました。
大阪の友人もそうだけど、地元の友人らも、純粋にぼくのこと心配してくれているんだなぁって、嬉しくなるのですよね。
まぁ、大阪の子に関しては「お前そんなこと言うなら責任取れよ」て突っ込んだとこまで言ってしまいますが。
ふらみいがどのような辛苦を背負って生きるかなんて、彼女たちには計り知れない話。
だけど、それでも必要だからと言ってくれることは、なんて言ったらいいのかな、ともだちだからなんかなぁ。
何かあった時は助けになってあげたいって言う、そういう気持ちなのかなぁ。
今はもう友達というものに対しても、恋人というものに対しても、良い思いが無いので、こんなふわふわした感じのことしか言えない。
ショックなことが多すぎたのです。誰とも居たくないという気持ちが強くなってしまったのです。
それでも話を聴いてくれようとする人が居るなら、まだぼくは生きていていいのかもしれない。
で、去年のあれやこれやで傷つけられた自分の自尊心を復活させようと、エステサロンのよーな場所に行くことにしました。
身体を綺麗にして、ロリィタをまだ着る心に火を点けるのです。もっと自信を持って着られる身体になりたいよ!
どうしても人より劣っているふらみいは、今までもロリィタ着ていたけど、去年のあれやこれやで自分の外見にも内面にも自信を持てなくなり、慢性的に「もう駄目だな」という諦観がついてまわるようになってしまったのです。
そうなると、外に出るのも怖くなる。何を着ても陰口言われているんじゃないかとか、似合ってないんじゃないかとか、嫌なことばかり考えてしまう。
小学生の頃から全く知らん男子どもに野次飛ばされて生きてきたので、その恐怖心が去年の一件で爆発したんだろう。
恋人にしている男性から内外ともに卑下されると、こーいうことになるんだなーって、すごくよく解りました。おのれ。
だもんで、その劣等感と傷ついた自尊心をどうにかしないと、このままでは誰も寄せ付けなくなりそうです。嫌な人まっしぐら。
怖くて外に出られなくなりそう。誰にも会えなくなってしまう。
実はそういう辛さもあって、大阪行きも断念しそうになったぐらい。結局行けたけど。
でも、その週の会社は2日も休んでしまったしな。事務所も怖いし、行くまでも怖いし。
まぁ、金遣って綺麗になるなら、それでいいじゃないか。
これからを楽しみにしよーじゃないか。
別の場所にやっと物語を再掲することができたので、もうちょっとだけがんばるんだぜ。
あぁ、雷の饗宴がまた見たいよぅ。
このへん家ばっかりでほんと面白くない。
2014/07/20
日常
こんばんは、ふらみいです。ストレスでさっそくお腹が痛いところです。げふぅ。
今日は会社のBBQがありまして、もしかしたら仲良くなれるかも~と思って参加しに行ったんですよ。
他の事務所の事務員も来るっていうから、輪を広げたいなと思いまして。
でも、駄目だったな。
話してもあまり盛り上がる感じじゃなくて、そのうち「久しぶり~」とか言って、向こうだけで盛り上がっていたから、ふらみいは話さない方がいいのかなと思って、距離をとってしまった。
まだ仲良くなることを諦めていなかったのに、今日の見ていたら「もういいや」って思えた。
仲良しが会社に居たら生きやくなったり、行きやすくなるんじゃないかって思っていたけど、こんなことしか起きないなら、もう諦めた方がいいような気がしてきたのでした。
自分から話をしにいかなくちゃいけないって思って、話しかけても相手の反応がいまいちだったら、そらー距離取るよ。
でも、それで「人見知りですか? こういう時に話して慣れた方が後で楽ですよ」とか言われて、更に撃沈したぜ。解っています、そんなことは。
だけど、あなたたちは、受け入れる気なんてないでしょうに。そこで完結しているでしょうに。
そんなこと考えていたら、自分が生きていくことのくだらなさを垣間見た。
この前、目的のひとつを見失い、自分の為に生きていく内容を考え直す羽目になったけど、何も浮かんでこない。
以前も書いたけど、自分がこの世界で生きていく理由なんて、どこにもない。友人はそれぞれの道を行き、もうふらみいがどうのこうの言える場所には居ない。
このまま忘れられていくのなら、後で死んでも今死んでも同じなのだ。
このまま老いて、腐っていくのだろうか。
つまらない会社でつまらない時間を過ごして、生きていく目的も見出さないまま淡々と過ごして、ひとりでなんとなく時間に流されて生きていくのだろうか。
そう考えると、とても怖くなり、腹が立ってきました。
何でそんなつまらない生き方を、自分がしなくてはいけないのか。そんなことの為に、他者を犠牲にして生きてきたわけではないのに。
いやまぁ、そういう日々を過ごしていても、上手くやれている人はいいんです。
会社に行って自分の食い扶持を稼いで、結婚していなかろうが、毎日だらだら生きていようが、それで自分の始末がつけられているなら、こんな所で吠えているふらみいより、よっぽど役に立つし、価値があるでしょう。
でも、他者がどうのじゃなくて、自分にその生き方を許せない。
ましてふらみいは犠牲にしたものがでかいのです。この会社に入る前、こんな病気になる前、人の人生を潰してまで、自分の時間を選んだのだから、こんな退屈で色の無い生き方が許される筈が無い。
つい先週、ケリがついてしまった話だって、自分の生きる意味を他者に依存することで摩り替えた、卑怯なやり方でした。
実らなくて逆に良かったんじゃね? 誰かに依存することでしか発揮できない力ってのも、どうなの。
自分の始末もつけられない人間に、他者の為にできることなんてありはしないと、言い聞かせないと。
ふらみいは何の為に生きているのだろうって、何度も考えました。
大事なひとが居るから、そのひとを悲しませたくないから、友人を幸福なほうへ見送りたいから、それだけが理由で生きていたのだと思いました。
そりゃ書くの好きだし、ゲームするの好きだし、歌うのも好きだし、いろいろと趣味はあるけど、死んでからいく世界のことを考えたら、それだって霞む時がある。
それでも死ぬこともできなくて、真夜中に鋏を握って泣いて、また会社に行くのは何の為だろう。
自分の為に時間も何もかも遣いたいけど、誰かと一緒にいたいと思うのでした。
それは誰でもいいのではなくて、自分の好きなひとと一緒にいたいのでした。
一緒にいるという事実がぼくを幸福にしてくれて、安心させてくれるのでした。
死ぬその時まで遊んでほしいと思って、ねだって、いつか嫌われるその日まで名を呼び続けようと思いました。
ふらみいの生きる理由なんて、そこに尽きる。
好きなひとがいる、大事にしたいひとがいる、みんな居なくなってしまうのが寂しくて堪えられないかもしれないけど、見送りたい。
そうしたら、今度は自分の番。
その間に、ありったけの書けるものを書く。
この前の話をした子に、ぼくの書いたものを託すことができたらなぁと思います。
あの子になら、安心して預けられるのである。潰れたりしないし、辛くなったりもしないだろう。
あともう少しだけ、辛抱して生きていてほしい。ふらみいが死ぬまでは。
いつかも自分の生きている意味が解らないなーと思って、書いている意味も無いなーと思って、ヤケになりました。
その時に思い出す歌って、いつもBUMPの"ハルジオン"なのですよ。たぶん歌詞にものすごい共感したのだろうな。
ちょうど10年前、やっぱり悩んでいて、この歌を思い出して、自分の中に消えない光のようなものを見つけようとしたのです。
それが上手くいったから、あれから10年も生きてこられたけど、この先はどうだろう。
たったひとりで生きていくことになっても、周りに誰も居ない日が来ても、ぼくは変わらずに笑っていられるだろうか。
作業用BGM
ハルジオン / BUMP OF CHICKEN
2014/07/13
語る
と、続けて投稿してみます。
昨日さんざんノートに書いて、物語も書いたのだけど。
しかし、その物語はPCの不調でエラーが起き、消えてしまった。くそっ!!!!!
またひとつ、問題が終わりまして、ほっとしたり、寂しかったりします。
相手も自分も考えて出した結果なら、受け入れるべきだとは思うのですがね。
衝動的に「嫌だ」とか言ってみたりしちゃいましたね。
本当はどうすべきか、解っているのです。どう在るべきかも。
そうすることで、どれだけのことが円満に治まり、進行していくのか。
ふらみいは人間である必要が無いよなって、常々思っていました。
その確信を得ることができたのが昨日で、でもそれは悪い変化ではないと思うのですよ。
いつ死んだっていいような存在だけど、それでも大事なものをつくれたということは、誇るべきなのですよ。
相手に話をするにあたって、先ずはふらみいだってとても怖かったのだということを知ってもらいたかったのです。
失くしてしまうかもしれない、壊してしまうかもしれない、傷付けてしまうかもしれない、嫌われてしまうかもしれない。そんなふうにして、落ち込む思いばかり逡巡して、辛かったのです。
しかし、このまま何も言わずにだら~っとするわけにもいかないと解っていたから、話をすることにしました。
なんかその結果、安心したような、寂しいような、がっかりしたような、納得したような、妙な気持ちになりました。これはこれで楽しいが。
大切なことを思い出せた気が、します。長いことかけて培ってきたものは無駄ではないと、ちゃんと思えるような存在になりたいです。
相手にも言ったことだけど、ふらみいとその子の関係って、人間ぽくないというか幼いのですよ。
周りから見たら甘えあっているだけの、きもちわるい関係かもしれないなーと感じます。年齢が上になるにつれ、感じます。
でも、ふらみいが大事にしたいのはそういうことではなく、あの子なので。あの子にまつわる自分の心と感情なので。
周りには心配かけてしまうけど、その関係を断ち切ることはできないのです。
出遭う場所がここじゃなかったから、どうなっていたか。
そう考えるのも、楽しいです。どうなっていたのでしょう。
今はこの世界だけど、出遭い方ひとつとっても、きっと違っていたのです。
あの子とはそもそもネットでお話を始めてから仲良くなったけど、たぶん普通に学校とかで会っているだけだったら、こんなに仲良くなっていない。
実はあの子のような人間のタイプは、ふらみいにとっては苦手な部類だから。出遭い方をひとつ間違えたら、もう発展することのない人間たちだから。君子危うきに近寄らずと思って、放置していたでしょう。
それぐらい、あの子と自分の棲む世界って違うよなーって感じています。
だからこそ今話せるのが心地いいし、一緒にいたいよと騒ぐのですが。
その一緒にいたいという方法も、本当はすごく非現実的なやり方しか考え付かないのですが。
今回は人間らしく、言ってみました。駄目で当たり前だと思います。ふはは!!
これからも仲良くやっていくでしょう。やっていけるといいな。やっていくさ。
あの子が、ふらみいを傷付けて居なくなってしまった人達みたいに居なくならないっていうのなら、それを信じたいと思います。
あの子に言われて「お前もなかなかぼくのこと暴くじゃねーか」と思ったけど、ふらみいは失うことよりその過程を怖がっている(らしい)ので、そこさえしっかりしていれば、失うことに対して無力なままではないのです。
確かに、ちゃんと話ができていれば、あそこまで取り乱すことはなかったな。みんな何も言わずにいなくなるんだもの。
話をして関係を解消したなら、そりゃとうぶんは落ち込んだり、悲しかったり、寂しくなったりするだろうけど、乗り越えられないことではないからね、きっとね。
あぁ、でも、離れたくないな。一緒がいいな。
人間じゃなくても構わないんですよ、あの子と居られるのなら。
ふしぎな、ともだち。
2014/07/07
語る